2014年9月

会報19号につきまして

会報19号は9月8日に郵便局窓口投函いたしました。
未達、落丁などお知らせください。


言い回しのもたつきや、主語の重複がうざい箇所や、括弧の終始があっていない部分や、文末の犬足跡マークが抜けている記事や、ページネーション組みのための鉛筆メモ(E6とか。映画の原稿の6ページ目、ということです、それでA4裏表に8頁付けで版下を組む)の消し忘れを発見しております。

本当にイヤなミスは以下の3点です。

P9 1行目 〜言葉に3ハッとする▶〜言葉にハッとする。
(なぜ3が入ったのかわかりません。)

P15 9行目 腕がない人が▶腕がある人が
(これは引用元自体がすでに間違っていて、遠足時に参加者にお渡ししたレジュメにもこうなっていますが、意味的におかしくなりますね。)

P22 下から6行目 正確には『林檎と少年』ではなく、そのダミーとして代わりに掛けられた絵画がエゴン・シーレ的な作品でした。やがてナチスに頽廃芸術扱いされて弾圧されたシーレが思われます。

その他お気づきの点ございましたらお知らせください。

アートエッジ集成増刷分はしばらくライブ時に販売する他、郵送(送料無料)も承ります。どうぞお申し付けください。

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