『古典主義からロココ〜華やぐフランス』

 シリーズ西洋美術史、イタリアバロックの次に来るのはフランス。太陽王ルイ14世の築いた絶対王政とともにフランスは世界の中心へと躍り出ていく。17〜18世紀のフランスのかぐわしき文化の栄華を美術だけでなく、歴史、風俗、モードなどから眺め、アカデミーとの関係や華やぐ宮廷文化や貴族を探る。女性と曲線と官能の時代ロココを再評価したい。

2013/11/26(火)
大阪市立総合生涯学習センター第6研修室 19:00〜21:00 [ 終了致しました ]