『道化という存在〜畸形からサーカスまで』 

 畸形の肉体を張る宮廷道化師から、サーカスで曲芸を披露する職業道化師まで、道を化かす職能についたモノたちをめぐっての考察。いくつかの具体的な事例を挙げながら、マイノリティゆえにマジョリティーの秩序を軽々と凌いでかき回すさまを観察、Ex−centricがいかにcenterに作用しうるかを考える。
(半分過去のライブの再演ですね、アレンジは少し変えます。)

2014/05/16(金)
大阪市立総合生涯学習センター第6研修室 19:00〜21:00 [ 終了致しました ]