『「数」に関する何か』

根からの文系で理数系と無縁だが、最近、文系と理系とは分ち難いものであるということが見えてきた。数はもっと大きな意味で、豊かな世界を見せてくれるサインかもしれない。現代は数値が支配する時代である。しかし数は客観的で普遍的な存在なのだろうか。数と人間の関わりについてあくまでも人文系的に考えてみる(予定)。
大阪10/28公演再演の予定

2014/11/22(土)
東京都現代美術館 第二研修室 14:30〜16:30 [ 終了致しました ]